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プロジェクト一覧

よこらぼを通して動いたプロジェクトを
紹介いたします!
数々のプロジェクトのなかには参加者を募集する
ものもございます。
告知はFacebookページでも行いますので是非ご注目ください。
※このページへの掲載は応募者の方の任意で行っています。

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人と町が繋がるメディア-よこらぼマガジン-

参加者
募集中!

応募者
浅見 裕(ちちぶる編集長) (個人・団体)
時期
2017年3月~
ジャンル
  • IT

■協力者募集中!

よこらぼマガジン編集部による取材をさせていただける方を募集しています。

ご協力いただける方は、まち経営課(電話0494-25-0112)までご連絡ください!

概要

秩父地域のローカルWebメディア「ちちぶる」の編集長である浅見裕氏が、よこらぼサイト上のコンテンツ「よこらぼマガジン」の編集長に就任し、よこらぼを含めた横瀬町の魅力をより発信するコンテンツへと発展させるプロジェクトです。

編集長 浅見 裕

編集部 邉見 翔吾、石黒 夢積

横瀬町の
サポート

・記事の協同作成

・情報の提供

・協力者の募集

参考資料・
URL

横瀬MORI共育プロジェクト!

応募者
一般社団法人子供教育創造機構 (個人・団体)
時期
2017年6月~

横瀬MORIクラブ 参加者募集

「横瀬の森と山を歩こう!」

忙しい日常から離れて、森の中で親子一緒に過ごしてみませんか?

「定期的に自然体験をさせてあげたい」「いつものママ友ではない人と話したい」

「親子で参加できるプログラムが欲しい」「子どものことばかりではなく、自分の内省時間も欲しい」

こんな声に応えたいと始まるのが「横瀬MORIクラブ」です。

横瀬町の山と森の自然を味わいながら、子どもと共通体験を持つ時間や大人だけで対話し、自分を大切にする時間、ぜひこの機会にそんな時間を持ってみましょう!
(参加対象者は小学生のお子さんのいる親子です)

■問合せ

横瀬町役場まち経営課

電話0494-25-0112

メールmachikei@town.yokoze.saitama.jp

概要

横瀬町の森を使って、大人から子どもまでが自然を感じながら学ぶ場を作るプロジェクト。

学校以外の人との新しい出会いの場や、町内外の参加者の交流の場を作り出します。

横瀬町の
サポート

■参加者の募集

■事業のPR

■事業実施場所の確保

あしがくぼの氷柱でフラッシュモブ!

参加者
募集中!

応募者
早稲田大学フラッシュモ部 (個人・団体)
時期
2017年2月
ジャンル
  • イベント
  • 学生

概要

フラッシュモブとは町中の一般人に扮し、突如複数の人間が躍りだし、あるいは静止して、その場にいる人を驚きや感動の渦に巻き込むパフォーマンスのことを指します。イベント、結婚式、プロポーズなどを盛り上げるために、主催者がフラッシュモブを行う団体に依頼することも増えてきているようです。
今回のプロジェクトは、このフラッシュモブを「あしがくぼの氷柱」で行って、盛り上げようという取組みです。町側としては、若者の間で流行となっているフラッシュモブのパフォーマンスを町で行うことで、様々な層の文化に対して寛容であることをアピールする狙いもあります。
あしがくぼの氷柱の来場者に思い出を作っていただき、さらには横瀬町の若年層の交流人口の増加につながるプロジェクトです。

※当プロジェクトは皆様のご協力により無事に終了いたしました。

横瀬町の
サポート

■フラッシュモブを行うことの許可
 町のイベントの一環としてパフォーマンスを行うことを許可しました。
 
安全面の確保
 会場やイベントの詳細確認や予めのリスク共有をすることで、万が一の事態への対応を行いました。

横瀬をドローンで救おう -ドローンを使った災害用地図作り-

応募者
特定非営利活動法人 クライシスマッパーズ・ジャパン (個人・団体)
時期
2016年12月~
ジャンル
  • IT
  • まちづくり
  • 災害対策

概要

本プロジェクトでは災害時での初動対応をしやすい環境づくりのため、災害時の無人航空機(ドローン)を活用して被災現場の状況確認を行い撮影します。また、撮影した画像を分析・編集し、危険な場所、通行が不可能な場所を地図上に反映するなどします。さらに、平常時には災害に備えた調査研究を行います。これらは、近年増えつつある自然災害等が発生した場合、住民の初動対応をしやすくする環境を作ることで、住民が安心して暮らすことができる町づくりにつながります。
横瀬町は秩父市の中心部から少し東に位置しています。全国の飛行場や都心からも適度な距離があるため、ドローン飛行の制限がある人口集中地区(いわゆるDIDエリア)などの規制に縛られることなく、比較的自由にドローンを飛ばすことができます。また、池袋駅から西武線特急レッドアローに乗れば約75分で到着できるアクセスの良さもあります。つまり、ドローンを飛ばすための好条件が揃った場所です。

横瀬町の
サポート

・連携協定の締結のサポート
町公認プロジェクトとして連携協定の締結に向けた交渉がスムーズに進むよう、サポートさせていただきました。

・関係者への交渉
ドローンを飛ばすうえで関係者に許可を取る際、横瀬町役場が交渉の仲介を行うなど、サポートしました。

あなたが観光大使!人を起点とした着地型体験 TABICA

参加者
募集中!

応募者
株式会社ガイアックス (企業)
時期
2016年10月~
ジャンル
  • まちづくり
  • 観光
  • 農業
  • イベント
  • 自然

ツアー主催者となってくれる横瀬町民の方を募集中!
ご協力いただける方は「まち経営課」までお問合せください!

電 話 0494-25-0112
メール machikei@town.yokoze.saitama.jp

概要

TABICA(たびか)とは、㈱ガイアックスが提供する、地域の方と連携して農業体験や自然体験などの日帰り体験ツアーを計画し、地域外の人に体験してもらうサービスです。今回のプロジェクトは、横瀬町内にTABICAを普及させることで、地域経済の活性化や交流人口の増加へつなげるものです。
横瀬町民の方とは協力しながら、町の特徴を活かしたユニークな体験ツアーをどんどん計画していきます。
また、ツアー参加者の方には体験ツアーや地域の方との交流を通じて、横瀬町の良さを楽しみながら体感していただきます。
TABICAの事業拡大と、横瀬町の魅力の更なる発信が期待できます。

 

これまでの実績(参加者数)
■宇根の春祭り 9名
■横瀬町寺坂棚田学校 田植え体験 27名
■横瀬町田んぼの会 田植え体験 100名

横瀬町の
サポート

・横瀬町民の方への声掛け
町と提携することで、体験ツアーの提供者となる町民の方の募集やプランの作成が行いやすくなり、事業をよりスムーズに進めることができます。

・実績としての活用
他の自治体との提携の際に、横瀬町での実績をモデルケースとして紹介することができます。