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プロジェクト一覧

よこらぼを通して動いたプロジェクトを
紹介いたします!
数々のプロジェクトのなかには参加者を募集する
ものもございます。
告知はFacebookページでも行いますので是非ご注目ください。
※このページへの掲載は応募者の方の任意で行っています。

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採択No.59会員制の農業体験&農家民宿プロジェクト

応募者
株式会社コミュニティコム星野 邦敏 (企業)
時期
2019年7月~
ジャンル
  • 観光
  • 農業
  • イベント
  • 自然

概要

毎月農作物の報告レターを送ったり数か月に一度農作物を送ったりしつつ、その会員さんと同伴者の人を対象に、横瀬町に来て農業体験をしたり宿泊したりできるイベントを開催する予定です。
なお、別法人で運営している「埼玉食べる通信」という埼玉県産の農作物の定期販売ビジネスとも連携をしていければと考えています。

横瀬町の
サポート

・農地・農家さんや遊休耕作地の情報提供とご紹介

・空き家などの物件情報提供

・サービスの町民への周知

採択No.50Kids職業体験スマイルフェスinちちぶ

応募者
公益社団法人秩父青年会議所 (個人・団体)
時期
2019年4月
ジャンル
  • イベント
  • 教育

概要

職業体験を通じ、秩父への愛着を持っていただき、子ども達の無限大の可能性を広げるために、企業や各団体に協力をいただき、13の体験型ブースを作り、プロから内容を聞いていただきながら、体験できる職業体験イベントを4月20日に開催しました。
町民会館内ホールステージでは、発表の場としてkidsコレクションランウェイやアナウンスの時間、アテレコ上映も行いました。

横瀬町の
サポート

・敷地内での販売手数料の免除

採択No.49みまもりあいプロジェクト

応募者
社団法人セーフティネットリンケージ (個人・団体)
時期
2019年4月~
ジャンル
  • IT
  • まちづくり

概要

「私たちは、国が目指す地域包括ケアシステムの構築を「優しい街作り」そのものであると考えます。その中で、認知症ケアの問題は、医療・介護の中で完結することはできず、社会全体で支えていく仕組みが必要です。中でも顕在化した課題「認知症行方不明届出数=1.5万件」は、個人情報が壁となり有効な解決策がない状況です。この課題を解決するために地域が持つ助け合いの心「互助」を「ICT技術」がサポートする発想で生まれた「捜索支援アプリと緊急連絡ステッカー」を使って、地域で助け合う協力者を増やし、見守り合える街を育てる「みまもりあいプロジェクト」を開始。最大の特徴は、緊急時に個人情報を保護した状態で、協力者とご家族が直接連絡を取れる仕組みです(日本初)。地域が主体になって、子供から高齢者(認知症含む)まで全世代型の緊急時に見守り合える街を育てることができます。

横瀬町の
サポート

・町民への周知
・イベントでのご紹介

参考資料・
URL

みまもりあいプロジェクト

・みまもりあいアプリ説明動画(捜索支援アプリ)説明動画

・みまもりあいステッカー(緊急連絡ステッカー)説明動画

・見守り訓練:かくれんぼ企画様子

採択No.47よこぜプレゼン部

応募者
社会課題解決実行集団 (個人・団体)
時期
2019年2月~
ジャンル
  • イベント
  • 学生

概要

起業する学生など、ビジョンを持って活動する中高生を全国からゲストとして招き、プレゼンテーション・交流を行うイベントを開催しました。現在も定期的に開催しています。

横瀬町の
サポート

・参加者の募集

・実施場所の提供

採択No.45将棋で身につける21世紀に必要なスキルプロジェクト

応募者
高橋海渡 (個人・団体)
時期
2019年1月~
ジャンル
  • 教育

概要

将棋を通じて、21世紀に必要なプログラミング力、数学力及び情報処理力を身につけるための
月2回の横瀬での講義とオンラインの学習コミュニティです。

横瀬町の
サポート

・実施会場の提供

・小中学生への周知

・住民への周知